janoti31のひとりごと日記

すべては奇跡、偶然なき必然

医者に行けない

今日は医者に行く日だった。本当は先週だったのだが、仕事が定時で終われないのと、土曜が
ずっと仕事で行けずじまい。前回行ったときは平日でもどっか帰れるだろうと踏んでいたが、
帰れる日は予約取れず、先週の土曜が丁度良かったが祭日で開いてない。でもってずるずると
延びてる現状。19時で閉まってしまうので残業後には間に合わない。

医者に行ってるから治るとは思ってない。
薬飲んでるから治るとも思ってない。
日常生活がこれ以上ひどくならないための歯止めのひとつ、わたしの人生はあまりにも霧の中。

周囲に私の内心を理解してくれる人間はほとんどいない、親も上司も友達も近所の知り合いも。
結論は1つ、体力がないか、体調管理がイマイチなのか、食事を食べてないのか、そこで話が止まる。
もう誰にも話したって理解されやしない。

しんどいとか元気なくて落ちぎみとか言っても、他の人間にはしっかり休めとか食べようとか
ぐらいしか言い様が無いんだろうな。やはり自分を癒せるのは自分だけ。自分を癒せなくなった時に
死の階段が開ける。いつ死ねるだろうか、早く死ねたら良いなと毎日毎日朝起きて思う。

主治医ですら最近は信じられなくなってきつつある。
言う事はほぼ毎回同じで、結局は自分の心と戦わないと行けないのは変わらないことに気づいた。

なんのためになんのために生きているんだ?