janoti31のひとりごと日記

すべては奇跡、偶然なき必然

体調の定点観測その2

7月に入って風邪をひきずっていた。

鼻水が出て、ときおり喉が痛い。

 

身体は少しだるいがメンタルは

調子をまずまず保っていた。

段取りが下手なわたしは疲れを

溜めないように仕事を組んで

こなしていたのだが、またも

目測を誤り立て込んでパンパン

の状態になってしまった。

 

ざっくりとした感覚では分かる。

しかしいざやってみるとバッファを

どんどん食って修正が効かないって

ことが多い。

 

この2週間朝から晩まで綱渡り状態。

心臓に悪い。メンタルに悪い。

3連休で回復をと考えたが、ほとんど

寝て過ごした。猛暑もあって用事は

すべて夜にしたのもあったが、何を

しても楽しくない。

陰りが引っかかって不安で心が曇る。

 

定期的にお世話になっている先生に

話を聞いてもらってる時間が唯一

ひと息つけた時間だった。

 

病気の入り口に居る。このままでは

危ない。崖は近くまで迫っている。

もうこれ以上は無理はできない。

仕事云々の前に潰れたくない。

そこまで仕事に行きたくない。

 

夢の中で車に乗って橋から落ちた。

ドアを10何回もくぐったがゴールが

見えない。空を見るとどしゃ降りが

数回。車で水に落ちて閉じ込めら

れたような事も。

 

職場の人は鈍感で耳目あるのかと思う。

周囲をくさすのは止そう。

解決にならん。

全部わたしが悪い。わたしが悪いと。

悪いと思って悪いと思わない。

 

道理を知るなら、そんなに深くまでは

落ちないはず、見えてるからね。